2008年09月30日
2008年09月28日
毎年、私が作っている「梅干し」のレシピを、
紹介したいとおもいます。
材料南高梅(黄色く色づいたもの)
塩(梅の10%)
砂糖(梅の10%)
焼酎 適量
赤しそ 適量
1、梅を7時間水につけておく。
2、まえもって塩と砂糖をまぜ合わせる。
3、梅 ををきれいに洗ってなりくちをとり、
焼酎をくぐらせ、塩と砂糖をまぜあわせたものを、
まぶして、樽に漬ける。
梅と同量のおもしをする。
(おもしはペットボトルに水など工夫できます)
水があがってきたらおもしをすこし
へらします。
4、しそが出回りはじめたら、葉をきれいに洗い、
梅酢でもんで(3回くらい)あくをだしてしぼったものを、梅に
入れる。
5、土用の丑の頃(7月25日頃)になったら3日3晩干します。
その時、ざるの上にラップを2重にひいて、梅を並べて、
上にもラップをかけます。
*しそは入れなくても南高梅は、色づきます。
できあがったら瓶に入れて
保存します。
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2008年09月27日
10月になると、紅玉が出回るというので楽しみにしていた。

そこに、もうお店にでているとの知らせがあった。
翌日、朝市まで、行ってみると、紅玉
が〜〜でていました。
「りんごジャム」にはなんといってもこの紅玉が1番なんで〜〜〜〜す。
おいしそうなりんごです
。3袋(15個)購入して、「りんごジャム」を作ってみました。
1、りんご(15個)を洗って、皮をむきます。
2、くし型に切って、りんごの総量をはかります。
りんごの30%の砂糖を用意します。
りんごをざくざくと切っていきます。
3、鍋の中に砂糖、りんご、砂糖、りんごと交互にいれていきます。
その上に、レモンの絞り汁をまわしかけます
そして、1時間待ちます。
4、鍋を火にかけて30分〜40分煮ます。
5、出来たらすぐに、煮沸消毒した瓶に入れて、
瓶を逆さにして、おきます。
*ふたを開けなければ、瓶に詰めてあるので、長期間、保存できます。
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2008年09月25日
川辺に行くという、ので親戚に、頼んでいた栗が届いた。

「やすらぎの郷」で購入したという。
おおきくてりっぱな栗です
。早速水に浸けて、「栗の渋皮煮」第2回目を
つくりました。渋皮むきを終えて、夕食をすませてから
栗を煮始めました。
材料
栗 1KG
砂糖 400G
重層 大さじ4〜5
栗を、重層大2杯の入った水で煮ては、ゆでこぼし、を2回、
3回目は栗をやわらかく煮て、
最後に三温糖を、2回に分けていれ、煮含めました。
1回目より栗の鬼皮むきもス〜イスイできました。
「栗の渋皮煮」お〜いしくできました。

やはり回を重ねるごとに、うまく出来るようになりますね。
最後、ひたひたの水に2回にわけて砂糖をいれたところです。
栗の鬼皮は好きなように、むけばいいです。
蛇足ですが、わたしは、このように3本
すじをつくり、剥いてみました。
てっぺんの反対側はあとに剥きました。
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2008年09月23日
2008年09月22日
スーパーの野菜売り場で泥つきの「レンコン」を
みつけた。
佐賀県産とある。泥つきはめったにないので、即購入。「れんこんのきんぴら」をつくってみることにしました。
1、れんこんはきれいに洗い皮をむき切って、酢を少し入れた水にいれておく。
ざるにあげて、水気をふく。
2、フライパンに、サラダ油、ごま油、いれて、2.3分いためる。
3、酒、をいれ。みりんをいれ。砂糖を入れ。最後にしょうゆをいれる。
これは、チョーーーかんたーーん。

最後に黒すりごまを、ふりいれてみました。
シャキシャキした歯触りがあとをひく。
食物せんいたっぷりの、



「れんこんのきんぴら」

ができました。
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2008年09月18日
2008年09月17日
2008年09月15日
2008年09月12日


を
つくると
をのりきれるように
で海は荒れていました。

スープ、
見た目がかなり好みのタイプですぅ
梅はお天気見ながらだから 大変
ほ助にはハードルが高いな〜
hoshikoさんの梅干
炊き立てのご飯と食べてみたいです